電大TRPG部~考察あれこれ~

大学のサークル活動記録や雑記、その他TRPGに関連したシナリオの考察や、キャラクター考察。他、話し言葉についてや、普段感じたことなどを書き記していく場所です。

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てく流米術より引用な、自分流米術!~広げよう米の輪~

今回は米、なる物について書いていきましょう。
えぇ書いていきますとも!

てく流米術

今回はここより引用!
なんとなくかるのん辞典として言葉を引用していただいたので、引用返しなわけですはい。

さて、米についてはてくさんのブログ、Nakedを参照していただくとして、自分の中での米術……について書いていきましょう。

___________________________

 米とは先の引用先で述べましたとおり、ラブコメから作られた言葉です。
 プレイヤーキャラクター。PCでおこなわれるラブコメ。
 となると、まず米を語るためどうしても外せないのが恋愛とは何か、です。

 大辞泉によりますと、
『 特定の異性に特別の愛情を感じて恋い慕うこと。また、男女が互いにそのような感情をもつこと 』
 と、なっています。
 特別の愛情を感じ慕ったとき、初めて恋愛が成り立つ。
 ここで注目となるのが、『また、』という言葉です。

 どちらかが成り立っていれば良いのですから、つまり恋愛とは双方向の存在ではなく、一方通行であれど恋愛は成り立つといえます。
 片思いであれど恋愛、両思いであれど恋愛……
 
 ならば、キャラが他のキャラに対し特別な愛情を感じ恋い慕ったとき、米の要素であるラブが満たされることになります。
 ラブです。愛です。恋です欲望です情欲です劣情です(違
 まぁそれはさてと置いておきましょう!

 問題となるのは、個々のキャラが恋愛感情を抱いた時点で米が始まっている。 ここです。
 つまり恋人になる必要はなく、そっと電信柱の裏からはぁはぁ言いながら見つめるだけで米としてのラブの要素が満たされるわけです。
 
 しかし……この時点までで語られたことは、片思いでも米である。
 この点だけです。
 何せ、かるのん辞典により『米とは!』は書かれ尽くしてますからなはっはっは。
 
 ただ、ここで一つ言わせていただきたい事がある。
 恋愛とは“特定の異性”に対してのものです。
 薔薇 とか 百合 とかはどう考えても同性です!
 よって、同性愛的恋愛、つまり同性米はコメディではあるかもしれないが、決してラブではない!
 つまり、ラブコメの名を持つ米はとしては成立しない!
 長々と書いておきながら、言いたいのは、提唱したいのはただ一つ!



 『米に続く言葉、そろそろ作りません?』



 花(薔薇と百合だから)とか!
 羅武!略して羅とか!
 パン(パンがなければお菓子を食いやがれ)とか!

 同性愛的米は否定はしませんが、肯定もしきれません。
 そしてそれを忌み嫌う方々もおります。
 そのための配慮という名の新たな言葉。

 ……米以外に沼しかないから沼を目立たせないため、とはいいません。
 ……いいませんよ?ほんとだよ?
 そのために無理な論を続けたとかいいませんよ?

 ほんとだよ!信じてよ!!え、ちょ、待っ …… 
 
 
 
 ……沼はもう嫌じゃーー!!!


 
  1. 2007/04/20(金) 01:56:40|
  2. TRPG
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花見と月見と歌読みと


「 一人で花見をするのは寂しいから嫌だ 」

 そんな話を先日聞きました。
 私は特にそのような事はなく、

「一人の花見もいいもんだよ!楽しいよ!」

 などと思ったわけですが、皆さんはどのような感想をお持ちでしょうか。
 例えばそうですね、ここで一つ想像をしてみましょうか……

_____________________________

 空を見上げてみる。
 空には満天の星が煌めき、煌々と輝く月が闇夜を照らし出している。
 その場所には古びたベンチが一つ……そしてその横に寄り添うように、薄明かりを紡ぐ外灯が佇んでいた。
 外灯は寿命なのか、それとも汚れが酷いのかとても薄暗い。
 だがその輝きは月灯りをより鮮明に栄えさせ――あぁ、一人なのだ、と自然に受け止めることができる。
 その月と星と外灯に彩られるのは、ただ一本だけそこに生き続ける桜の木。
 誇示するように、秘めやかに……
 ただそこにはその桜だけがあった。
 桜の薄紅色の花びらは彩る光に透け出でて、まるで自ら輝いているかのように空を白く染め上げる。
 一人、手元のカップ酒を呑みながら、ただ一つの桜をぼんやりと見つめた。
 花びらが一枚、ひらり……
 目で追えばそれはカップ酒へと落ちゆき、その酒に揺れる。
 そこではたと気がついた、酒に落ちたのは花びらだけではないことに。
 桜の花と、逆さ月。
 そして自分のその瞳。

____________________________

 ってなもんです。

 一人花見、いいなぁ……久々やりたいなぁ……ってところで一句!

『 さかずきに ゆれる夜桜 手酌酒 風に香るは 日々のせつなよ 』
 まぁ、TRPGのサイトでなんでこんな記事を、といいますと、そう難しいことではありません。
 これを元に、シナリオソースが作れるからです。

 今回はこのあたりで、またの機会にこの情景を元にしたシナリオの構築でも行ってみましょう。

今日の一言(マイキャラソウジュ):
 「あらあら、私ん一言でえぇんでっしゃろか。せやねぇ、私も桜んお花は好きやよ? 同じようにも見えはるんやけど、よぅ見とぅとお人みたいんに ころころ変わらはるん。 お人もお花もせやけど、綺麗なもんやねぇ (にこにこ) せや、背後はんの代理ん一言なんやけど、最近一言やのぅなっとる気ぃしはるらしぅて (頬手添え」
  1. 2007/04/15(日) 21:25:18|
  2. 雑記
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【Sound Horizon】Elysionより ~Yield~

【サウンドホライズン】アルバム Elysion より、
 Yeild という曲をご紹介します。

 さて、このYeild紹介には理由がありまして…… 
 よく私のキャラクターである【キミ・マカブル】という子が歌っていることから、紹介しとくべかぁ……と相成ったわけです。

 曲の内容としては、中々に不明瞭。

 一人娘はせっせと種を蒔く 一人の娘? 一人娘?
 3-1+1-2の示すもの
 荒野に一人取り残されるのは?

 何より大切なのはそこにある意味でなく、その事実だけ、という事か……
 と、まぁそこについては今回は置いておきましょう。

 問題となるのは曲の性質ではなく、ただキャラとしての行動。
  とはいいつつも、やはり曲調や、大まかな流れぐらいは、と。

 バグパイプの音が何処か牧歌で心地よい、そんな曲です。
 ですが歌詞からすると……横恋慕?……もしかして、実の両親?などなど、
 サウンドホライズン曲としてみればとてもまっとう(?)な、ブラックな曲です。

「 恋心 甘い果実 真っ赤な果実
  もぎ取れないのなら刈り取れば良いと
  恋心 甘い果実 真っ赤な果実
  嗚呼...でもそれは首じゃないか… 」

 首っすか!刈り取っちゃいますか!?果実じゃないっす間違いすぎっす!
 
 ま、まぁ こんな曲です。

CDのほうが見つからないため、DVD版のご紹介~。


 本日の一言(マイキャラ:キミ談)
 「ふふふ・・・くすくすくす・・・甘い果実・・・あぁ、でもソレは?・・・くすくすくすくすくすくすくすくすくすくす・・・」
 『一人娘は・・・せっせと種を蒔く・・・変わらぬ過去に・・・訪れぬ未来に・・・(♪)』(にまー・・・大きな鎌ずるーずるー・・・


  
  1. 2007/04/09(月) 15:48:08|
  2. 音楽
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【Sound Horizon】Poca felicita

 今回お勧めのアルバムは Sound Horizon より

 【Poca Felicita】 

 Sound Horizonというのは元々同人音楽サークルから発展したもので、
 物語性の高い歌詞、組曲的な音楽形式を作風としています。

 今回紹介するのには理由があり、私自身が好き……ということもありますが、なによりも、

 TRPGシナリオ製作に使えるネタがふんだん!

 という点にあるでしょう。
 一応TRPGサイトですからね、はい。

 今回のこのアルバム ポカフェリ は、ガンスリンガーガールという漫画のイメージアルバムになっています。
 こちらはガンスリンガーガールのネタ、となってしまいますので、シナリオ製作使えるか、といえば疑問ですが……
 しかし、元々その世界観が“使える”ものですので問題はないでしょうはい!

 さて、イメージアルバム……ですが、漫画に出てきた台詞がそのまま、歌詞になっています。

 「凄い力持ちで 素手で人を殺せるんです」

 とか普通に歌詞に出てきます。
 漫画を読んでから曲を聴くのも、曲を聴いてから漫画を読むのも楽しめるかとかと!

 管理人的好み曲選別:
 Ⅰ『La ragazza col fucile』
 Ⅷ『La principessa del regno della pasta』



本日の一言(マイキャラ:クク談):
 「 音楽を好むのね。それは“普通”のことかしら? …… あたいには良くわからない。 でも、水の音は好きよ? 」
  1. 2007/04/09(月) 15:27:07|
  2. 音楽
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リプレイ『深紅の雫』~1~

 さて、サプリメントという物の紹介を行おうと思っていたのですが、今回は少し雰囲気を変えまして“遊んでいる”雰囲気を感じていただこうかと。
 このような遊んでいる雰囲気を伝える手段の一つに【リプレイ】というものがあります。
 今回はその一つを、皆さんにご紹介したいかと。

 (N)と後に書かれているのがGM。つまり私の操るキャラクターです。
 今回出ていただいているキャラはシャルル、ゼフィー、バイル、シン、ジェオ、カーマインの6人。

 シナリオは『サウンドホライズン』という方々の歌を参考に組み立てました。
 さて、どのような展開になっていくのやら
__________________________

『深紅の雫』~1~

ナレーション (N) : さてでは・・・ 皆さんは銀の月灯り亭にて、仕事も無くただ漠然と時を過ごしています。あぶれた、というよりは皆さんの実力に会う仕事が少ないのが現状といったところですね。

シャルル : (珍しく剣の手入れ きこきこ)
バイル : 「ぐったり」
ゼフィー : 「 ふぅ。こういうときはお菓子作りしようっとv 」
シン : 「(優雅にお茶でも楽しんでいよう)」優雅ってすごい違和感だ 

 (GM注:優雅さ。ど……どこに?)

ジェオ : 「…(煙草。)  そろそろ煙草も買わないとな。」
ゼフィー : 「 ほらほらジェオ。タバコすいすぎると、体に悪いよ? 」
ジェオ : 「ン。   手持ちぶさたでな。 歌でも歌うか。」<煙草>ゼフィー
ゼフィー : 「 うん。そうしなよv 」>ジェオ

ジェオ : 歌唱! 2D6 → 2 + 1 + (6) = 9

 (GM注:歌唱は精神、というステータスのボーナス値を用い、それにバードのレベルを足して行うことができます……が!今回は雰囲気なので詳しい解説は除外!ようは数字大きいほうが有利です …… で、ジェオは9なわけですから……)

ナレーション (N) :流石にそれだと、……うむ。あんまり上手とは……(目反らし

シン : 「(・⊿・)」>ジェオ(の歌)
ジェオ : 「…げほんっ、  調子悪いな!」
ゼフィー : 「 ほらほら。あたいが踊るから。もう一度v 」にこにこ>ジェオ
ジェオ : 「…… 仕切直し 『物言わぬ冷たい石に 生命を灯らせる等と 俗人達が謳うのは 唯の驕りに過ぎぬ 』」 演奏~ 2D6 → 4 + 3 + (6) = 13
バイル : こっちも歌ってみようか ひらめ 2D6 → 5 + 5 = 10

ナレーション (N) : ちょ、Σ  歌唱しはじめた!?

ゼフィー : 「 あ、バイルも上手いねv 」 たんたんとステップ 2D6 → 5 + 4 + (4) = 13
バイル : 「まぁ、な(微笑)>上手い    うわぁ、自分でうぜえって思ってしまう

どっかの司書さん (N) : 「首を狩る姿 まさに風車 赤い髪を振り乱して (♪)」どっかの部屋で歌練習 2D6 → 6 + 6 = 12 
 (GM注:6ぞろ! 完全成功です。完璧です。超人技です。人間じゃありm(略))

シン : 完璧な歌が!  
ゼフィー : 6ゾロ! ついに!
バイル : どっかの司書さんwwww
シャルル : 極めたね・・・
カーマイン : 誰も聞いていないのが悔やまれるな。>シ○ビア
ジェオ : どっかのダブル:「……とうとう、きわめよったね…!」

(GM注:え、えぇ……このように、セッションとなんの関係もない事態が進行してしまう場合もあります。 注意しましょう!面白いからまぁいいのですが!ちなみに、このどっかの司書さんはGMのキャラで、シルビアといいます。普段はヘビメタなどしか歌わないのですが……どっかのダブルは、ジェオPLの別のキャラで、シルビアが妹のように可愛がっている子です)

ナレーション (N) :そ、そろそろ流れを戻しましょう……時刻はすでに夕刻を回り、斜陽に赤黒く染まる町並みは、どこか不吉で、寂しげでありながらも美しき一枚の絵図を作り上げています

アックス (N) : 「……(グラスきゅっきゅ」
ジェオ : 「………」(外眺めてる
カーマイン : 扉バンと開け 「店主、仕事はないか!」 
アックス (N) : 「仕事か……流石にこの時間だとな。今日の分はもうはけちまったな……(一応依頼書確認」
カーマイン : 「・・・・・それもそうか。」ふと思い出し。 夕闇迫ってるし。
バイル : 「あー、だり。  飯にすっか 飯(ぼりぼり)優雅に飯を食おう 
カーマイン : 「・・・・ふむ。 では、軽めの食事をお願いしよう。」>アックス
アックス (N) :「Bランチでいいか?ほらよ……(す、とカーマインに食事をだし」
シン : 「……おごってくれ」>バイル
バイル : 「アーアー  ん?飯食う?」>シン
シン : 「……うん」
バイル : 「あー、じゃー、しゃーないよなぁー  何食うよ? まぁ、いっか、とりあえず食うかw」

ナレーション (N) :では、皆さんがそうやってお食事タイムを満喫しておりますと……

女性 (N) : からん、と扉を開きながら一人の女性が入ってきますね。どこか垢抜けない風情を持っており、年齢にして24,5 といったところです

ゼフィー : 「 あ、いらっしゃいv 」 布をもってひらひらと踊りつつ
バイル : 「アーックス注m・・・ウェ?(そっち向く」>女性が入ってくる
ジェオ : 「……(歌いつつ)」
シャルル : 「(油が取れないわね・・・・)」(きこきこ
カーマイン : 「(おや? お客・・・ 仕事の依頼かな?)」ちら

女性 (N) : 「( 食事やら歌やら踊りやら剣砥いでたりな様子見て、きょとんっとしてる ) あの、ここは銀の月灯り亭・・・( 外看板みにもどり また中へ )ですよね?」

バイル : 「あぁ、そうだ。 どうしたんだい?(微笑みかける」>女性
カーマイン : 「間違ってはないぞ。」<月灯り亭?
ゼフィー : 「 ん、そうだよ。 今は暇を慰めてる ってとこかなv 」 ゆっくりと踊りをとめ>女性
シン : 「……ん? お客か」飯を逃した!

女性 (N) : 「あ、暇を・・・そうでしたか( 納得うなずき )あの、仕事をお願いしたくて・・( どうしたらいいんだろ、な表情)

カーマイン : 「仕事の依頼なら、奥の店主に、まず話すといい。」>女性

アックス (N) : 「すまんな(グラス拭く手止め)」>カーマイン
アックス (N) : 「こちらで話を聞きましょう……」
女性 (N) : 「え、はい。ありがとうございます(微笑み)」>カーマイン
ナレーション (N) : で、依頼内容を話はじめますが、内容を聞いてアックスは少し渋い顔をしていますね

ジェオ : (一曲終わって演奏止め)
カーマイン : ごにょごにょ話の最中は、離れた席に座って、食事でもしておく。
ジェオ : 「…楽器の手慣らしも全然してないし、歌ってもなかったからダメだなぁ」
ゼフィー : 「 ん。そんなことないよ。でも、それなら練習練習v 」
ジェオ : 「剣術の鍛錬にかまけてたから、なぁw」<楽器>ゼフィー

アックス (N) : 「隠し事をされると困るんだが……それに、あの村か……」(話の内容に悩むように顎に手を
女性 (N) : 「やっぱり、ダメですか・・・」

バイル : 「(ごろごろ) ってか、やっぱり腹減るよなぁ(ぬぼー)物食って無いと 声通るよな(とか関係ない話を振る)>ジェオ
ジェオ : 「食事をしないと喉が起きないからな」
バイル : 「んー、やっぱり飯かぁ まじでかぁw」
ゼフィー : 「 あはw バイル、なにか食べたいの? アップルパイなら在るよv 」
バイル : 「お、マジで あるの!?  やった♪ ください(妙に低姿勢)>ゼフィー
シン : 「ください」つ 手。 >ゼフィー
ゼフィー : 「 ほらほらw みんなの分あるよv 」アップルパイ切り分けて、さらに載せて渡す>バイル、シン
シン : 「……ありがと(はむはむ)」
カーマイン : 「・・・・・・・・(しばらく留守にしていたが、メンツはさほど変わってないな。)」もきゅもきゅ

アックス (N) : 「あの村についてならわかっている。隠し事に関しては大目に見るにしても、流石に依頼料がな……」
女性 (N) : 「そこを、何とかお願い、できませんか?(少し目潤み)

ゼフィー : 「 (こそ)  なんか、もめてるね 」こそこそ>バイル
バイル : 「うん? あぁ、そーみたいね  一体何を話してるやら」ぐてー
シャルル : 「(不倫相手と痴話喧嘩かしら・・・・)」 (ボーっと見ながらサラダもっしもっし
バイル : 「落ちるんじゃないか 落ちるんじゃないか?(にやにやしつつ)>目潤み
(GM注:不倫とか落ちるとか、んなこたぁありません……;)
カーマイン : 「・・・・・(あの女性が、シャルルか。噂には聞いていたが・・・。 ふむ、そして、先ほどの男がバイル。噂通りだな・・・・。)」

アックス (N) : 「……しかしなぁ(頭掻いてる)
女性 (N) : 「太陽の陽だまり亭でも断られて・・・他に頼れるところもないんです・・・」

ゼフィー : ちなみにアップルパイの出来 2D6 → 6 + 6 = 12
バイル : すっげえええええ
ゼフィー : なんとぉ! 完璧なアップルパイ!
シャルル : 輝く出来だw
ジェオ : さすが、ゼフィーw
カーマイン : 完璧。

ゼフィー : 「 ジェオも食べる? 」 アップルパイ渡し。
ジェオ : 「おお、サンキュw 美味そうだなw」>ゼフィー
バイル : 「・・・・・・・・・・・・おぉ   あの、その・・・  うまい、です(思わず敬語)
ゼフィー : 「 え。 そんな美味しかった? (わぁぃwww )>バイル
ゼフィー : 「 シャルルとカーマインも食べてねv 食後のデザートv 」 シャルルとカーマインのところにもおき
カーマイン : 「ん、ありがとう。 元気そうだな。」パイ受け取り>ゼフィー
ゼフィー : 「 ん。カーマインも元気そうだね(にこにこv )>カーマイン
シャルル : 「ゼフィー・・・ (甘いものダメなの、知ってたハズよね貴女・・・・)」^^;
ゼフィー : 「 話が長引いてるみたいだね。 これでも食べて、一休みしてみない? 」 アックスと依頼人女性のところにも、紅茶とアップルパイを持ってくる

女性 (N) : 「あ、美味しそう・・・ありがとうございます(にこり ぱく ほっとした表情)
アックス (N) : 「…………その依頼料で受ける奴がいるとも思えないが、それでいいなら(ふぅ・・・) おっと、すまんな。……話も終わった。仕事の話だ……聞くか?」

(GM注:こ、このように……下手に野放しにすると関係ない話で盛り上がります。えぇ、もう間違いなく。 GMは注意しましょう、というかGMはしっかり手綱を握りましょうOTL)

 さて、ここから仕事を受け、そしてそれに向かって困難に立ち向かいつつ進んでいくわけですが…… 今回は雰囲気だけなんとなくわかっていただければ!というのでこの当たりで終わります。
 次回はそのうち載せますので、お楽しみに!

【本日の一言】(マイキャラ:シルビア)
 「・・・歌は趣味でして。普段は読書を行っております。ホラー関連の書物が好みですね(眼鏡押さえ)
  1. 2007/04/07(土) 13:57:26|
  2. TRPG
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